FOODWORLDホテル版

FOODWORLDホテル版 フードワールドホテル ホテル向け業務システム

FOODWORLDホテル版とは2009.12.18

レシピに特化したレストラン・ホテル向け専門システム!

FOODWORLD-ホテル版(フードワールド-ホテル版)では、ホテルなどのレストランに特化した業務システムです。レストランのメニューに使用している原材料や、原材料を使って調理する仕込品、販売するメニュー(セットメニュー含む)を、使用量、歩留を入力しながら組立て、標準原価やカロリーの把握を可能にします。

システム概要2009.12.18

FOODWORLD-ホテル版

経営者向け導入メリット2009.12.18

最新原価を即座に把握
日々の仕入原価を取り込むことで、最新原価でレシピを管理できます。常に原価の変動、原価率及び粗利情報を把握でき、当日から過去一週間分の原価推移も確認できます。
データが共有できる
各店舗(レストラン)単位でレシピ管理ができ、データの共有化もできます。材料から調理品(製品、半製品、単品)、商品、セット商品まで幅広く、かつ細かな工程まで管理できます。

現場担当者向け導入メリット2009.12.18

データ入力、インポートが容易
既存購買システムから最新の仕入単価が瞬時に取り込めます。 購買システムを構築している場合、購買システムから送られてきた仕入単価データを取込み、自動的にメニューレシピ新販売原価に積上げます。購買システムを構築していない場合でも、入荷情報を入力する事で最新の仕入単価情報を取込可能となります。
販売計画を容易に立てられる
調理品の調理指示および材料の庫出指示が把握できます。レストラン・メニューごとに販売計画を立てることができ、当日に限らず、未来(制限無し)の販売計画を立てられます。
原価率シミュレーションができる
使用材料を入替えながら原価および、原価率のシミュレーションを行うことができ、これにより、新メニューの開発が容易になります。シミュレーションの結果は、数値だけでなくグラフで確認する事も可能です。

動作環境2009.12.18

サーバー DOS/V機 (メモリ:1GB~ 、HDD:30GB~)
Windows 2003 Server
SQLServer 2005 (推奨)
クライアント DOS/V機 (メモリ:512MB~、HDD:10GB~)
Windows XP
Access 2003 (推奨)
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